KIZUNA EXECUTIVE 掲載経営者限定

理念を、
読まれる記事から、
手渡せる経営資産へ。

KIZUNA EXECUTIVEに刻まれた、あなたの原体験、信念、未来への決意。
その言葉を小冊子に仕立て、採用、営業、組織づくりの現場へ届けませんか。
あなたがその場にいないときも、あなたの想いが人を動かし続けます。

企画:株式会社絆助 | 制作:リスナーズ株式会社

企画 株式会社絆助 制作 リスナーズ株式会社 対象 KIZUNA EXECUTIVE掲載経営者
The Next Step

Webの中だけに置いていませんか。

KIZUNA EXECUTIVEの記事には、一般的な会社案内には載っていない、経営者の原点があります。 なぜ、この事業を始めたのか。何を信じ、何を守り、どこへ向かうのか。 その言葉は、必要な人の手に渡ってこそ、経営を動かす力になります。

01

交流会で出会った経営者に、記事URLだけを送って終わっている。

02

採用候補者に、会社の条件や制度は伝えられても、働く意味まで伝えきれていない。

03

商談のたびに、創業の背景や商品に込めた想いを一から説明している。

04

社員によって、会社の理念や魅力の伝え方が異なっている。

小冊子は、経営者の想いを運ぶ
「もう一人の自分」です。

Web記事をそのまま印刷するのではありません。届ける相手、活用する場面、動かしたい感情に合わせて、 一冊の物語として再編集します。画面を閉じれば消える情報ではなく、相手の手元に残り、読み継がれる経営資産へ変えていきます。

Future You Gain

一冊を手渡した先に、
新しいご縁が始まります。

お客さまが購入するのは小冊子ですが、手に入れるのは「理念で人が集まり、信頼で選ばれる経営」です。

EXECUTIVE CONNECTION

志を起点とした
経営者との出会い

交流会で名刺とともに手渡した一冊から、「あの言葉に共感しました」という連絡が届く。肩書ではなく、志でつながる関係が始まります。

SALES & PRODUCT

価格ではなく、
価値で選ばれる商談

機能や価格を説明する前に、なぜこの商品をつくったのかを知ってもらう。比較からではなく、共感から商談が始まります。

RECRUITING

条件ではなく、
理念で選ばれる採用

候補者が経営者の思想と会社の未来を理解したうえで面接に進む。応募数だけを追わず、共感する仲間と出会える採用へ変わります。

ORGANIZATION

社員が自分の言葉で
会社を語れる組織

会社の原点や判断軸が共通言語になる。経営者だけが理念を語る組織から、社員一人ひとりが理念を伝える組織へ。

Before / After

説明する会社から、
共感される会社へ。

毎回、経営者が一から説明する
相手が読んだ状態から、深い対話が始まる
条件や価格で比較される
理念や価値観への共感で選ばれる
URLを送っても読まれたか分からない
手渡した一冊が、相手の手元に残る
採用候補者の企業理解が浅い
共感度の高い候補者が面接に進む
経営者の想いが本人の中にある
想いが、会社と未来に残る資産になる
Two Booklet Plans

届けたい相手と目的に合わせて、
2つの一冊をご用意しました。

コーポレート理念、採用理念、プロダクト理念を印象深く届ける通常版。 採用候補者の企業理解と共感を深める会社案内版。活用目的に合わせて最適な形をご提案します。

PLAN 01

ストーリー小冊子
通常版

名刺では伝えきれない、人柄と信念を一冊に。

KIZUNA EXECUTIVEの記事を中心に、経営者の原体験、理念、事業への想い、未来像を、紙で読みやすいストーリーへ再構成します。

おすすめのテーマ
  • コーポレート理念
  • 採用理念
  • プロダクト理念
  • 経営者の原体験・人生ストーリー

商談、経営者交流会、展示会、既存顧客への挨拶、社員研修、商品同梱など、幅広い場面で活用できます。

通常版について相談する

すでに、最も大切な
「言葉の核」は完成しています。

Why KIZUNA EXECUTIVE

ゼロからつくるのではなく、
記事の価値を完成させる。

通常、小冊子制作で最も時間がかかるのは、経営者の中にある言葉を引き出すことです。 KIZUNA EXECUTIVE掲載者には、すでに理念とストーリーの核があります。

01

原体験と事業の背景がある

なぜ始めたのか、何を乗り越えてきたのかが、すでに言語化されています。

02

経営判断の軸がある

守りたい価値観や、社員・顧客に対する想いが、ぶれない軸として残っています。

03

未来へ向かう言葉がある

これから実現したい未来を、届ける相手と目的に合わせて再編集できます。

Use Cases

完成した日から、
さまざまな場面で想いを届けられます。

通常版の活用シーン

商談 経営者交流会 紹介者への預託 顧客への挨拶 展示会・セミナー 商品への同梱 理念研修

会社案内版の活用シーン

会社説明会 面接前の送付 内定者フォロー インターン 学校への設置 人材会社への共有 新入社員研修
Production Flow

記事があるから、
ご負担を抑えて制作できます。

STEP 01

目的の整理

採用、営業、理念浸透など、誰に何を届けるかを整理します。

STEP 02

構成提案

掲載記事をもとに、ページ構成と必要な追加情報をご提案します。

STEP 03

再編集

Web記事を、紙で読みやすく心に残る物語へ再編集します。

STEP 04

デザイン・校正

写真、会社情報、文章を確認し、品格あるデザインに整えます。

STEP 05

印刷・納品

完成した冊子をご指定の場所へお届けします。

Frequently Asked Questions

よくあるご質問

Web記事があるのに、小冊子まで必要でしょうか。
Webは検索や共有に優れ、小冊子は対面の場で手渡し、相手の手元に残せることが強みです。競合するものではなく、Webで広く届け、紙で深く受け取ってもらうことで、記事の活用価値が高まります。
一般的な会社案内との違いは何ですか。
一般的な会社案内は会社概要や事業内容を説明するものです。会社案内版は、経営者の原体験や採用理念を起点に、事業や仕事、社員、会社情報を組み合わせます。会社を知ってもらうだけでなく、働く意味に共感してもらうことを目的としています。
記事をそのまま印刷するだけですか。
そのまま印刷するものではありません。誰に、どの場面で、何を感じてもらいたいかを整理し、タイトル、導入、構成、見出し、写真、会社情報を紙媒体向けに再編集します。
通常版と会社案内版のどちらが合うか分かりません。
経営者、顧客、パートナーへ理念を届けたい場合は通常版、採用候補者や社員へ会社理解を深めたい場合は会社案内版が基本です。記事内容と活用目的を伺い、最適な形をご提案します。
Turn Your Story Into An Asset

あなたの理念は、
誰かの人生を動かす言葉になる。

一緒に働きたいと思う人。
商品を応援したいと思う人。
経営者としてつながりたいと思う人。
相手が記事の存在を知らなければ、その出会いは生まれません。
だからこそ、待つのではなく、手渡す。
KIZUNA EXECUTIVEの記事を、次の経営資産へ変えませんか。

PLANNING 企画 株式会社絆助
PRODUCTION 制作 リスナーズ株式会社
KIZUNA EXECUTIVE STORY BOOKLET PROJECT